業種別ファクタリング活用法情報通信・IT業の場合

情報通信・IT業のファクタリング活用法

情報通信・IT企業様にご利用可能なファクタリング活用法をご紹介いたします。

バグや仕様変更などによる、納期の遅延から入金日が遅れる場合や、突然の支払いサイトの変更で資金繰りが困難になることや自社が元受けの場合、受注先からの入金の遅れによって外注先への支払いなど、急な資金が必要になる場合に有効な手段なのがファクタリングです。IT・通信企業様からのご相談を元にMentorCapitalでは、業種別のファクタリング活用法をご案内させて頂いております。

赤字決済・債務超過・税金滞納・個人事業主様も、柔軟な対応と最適なプランで積極的に買取りさせて頂いております。

主な事業資金繰りのお悩み例

1.仕事量の急な増減によって資金繰りが困難に!

急に取引先からの仕事の量を経費削減などの理由にて減らされてしまい、毎月発生する費用の捻出が厳しくなってしまう。 広告費は企業様にとって、経費削減の最優先対象となるもので、思わぬ時期に売上が減ってしまい、不測の事態に陥ってしまうケース。

2.売掛先様から入金が無く資金繰りが困難に!

仕事を受注して仕事を行い納品を終え、請求書を発行して入金を待っていたが、入金日になっても支払いがされず、問い合わせると売掛先様が支払いが不可能な状態に陥ってしまい入金日が変更に。
売掛金の回収が困難な状況で資金繰りが困難になってしまうケース。

3.支払いサイトの変更により資金繰りが困難に!

外注先から支払いサイトの変更を希望され、条件に応じなければ仕事を引き受けてもらえなくなり受注元からの案件事体を断らなくてはけなくなる場合や、手形での支払いから、現金でのやり取りに変更して欲しいとの打診を受け、今までの支払いサイトが短縮する形になり、資金繰りが間に合わなくなってしまうケース。

4.納期の遅れによる請求日変更で資金繰りが困難に!

システムを構築し納品をしたが、追加事項や修正が増え納期が延びてしまい、請求日が予定していた日から変更となり、入金自体が1ヶ月スライドしてしまった。
しかし、そこまでに掛かった経費は発生してしまうので、1ヶ月分は持ち出しをしなければならなくなってしまいました。
資金が余裕にあれば問題ないが、自身の会社が外注をしている場合は支払い先に連絡し、調整を打診しなければならない状況に陥ってしまいます。
しかも、外注先も大きな企業ではない場合は、支払いが遅れるとその外注の経営すら危うくしてしまうこともございます。なので、打診に応じてもらえれば良いのですが、なかなか難しいのが現状です。一歩間違えると、同業者に風評が広がってしまい、今後の経営にかかわる問題になってしまう場合もございます。資金不足の穴埋めが必要になってしまうケース。

資金繰りを改善するには?

どこからも借り入れが困難な企業様が非常に多く、また、悪質な業者に騙されてしまい、更に負債を抱えたり、事業自体が乗っ取られてもおかしくない状況の企業様や、キャッシュフローが追い付かなくなり、資金繰りに頭を抱える中小企業は少なくありません。
そんな時こそ弊社のファクタリングサービスによる売掛金の早期現金化をお勧め致します。

MentorCapitalのファクタリングサービスは、各事業に特化した、資金調達のご提案を行っております。
ファクタリングサービスとは、お客さまが抱えている売掛金を弊社が買取り、資金を流動化する仕組みで負債や借入では無いので、売掛先様が倒産された場合でも弁済の必要はございません。売掛金買取の無料査定や相談は、お電話またはメールにて無料で行っております。
資金繰りにお悩みの方は、ぜひ一度弊社にご相談ください。